HOME > コミュニケーション能力開発プログラム > プレゼンテーションコース

プレゼンテーションコース

このコースは法人の集合教育研修プログラムとして開発されたものです。 お一人または少人数での学習をご希望の方は、一般公開セミナーにお申し込みください。 公開セミナーは、社会人・学生・主婦の方、どなたでもお気軽にご参加いただけます。 >>詳しくはこちら

 ▼こんな法人におすすめ
  • 社員にプレゼンテーションで役立つ情報整理法を学ばせたい
  • 社員に日本的な論理構成思考で組立てる際のポイントを学ばせたい
  • 社員に外国人を説得する際のツボを理解させたい
  • 社員に効率的にプランニング作業を行う力をつけさせたい
  • 社員に論理的なものの考え方・捉え方を身に付けさせたい
  • 社員に相手に的確に伝えるためのプレゼンテーション・スキルを身につけさせたい
  • 日本語・英語のプレゼンテーション展開の違いを分析し、実践力を伸ばして欲しい
 ▼コース概要

日本語で英語のプレゼンテーションに必要とされる構成や情報処理の方法、実施テクニック、各種表現を実践的に学習します。

【基礎編】
日本語で英語のプレゼンテーションに必要とされる構成や情報の処理の方法、実施テクニックを実践的に学ぶと共に、プレゼンテーションでは欠かせない各種表現を体系立てて学習します。

【実践編】
外国人講師によるプレゼンテーション実習を通じて思考整理から適語選択までを体系的に学習します。また、その内容・状況はビデオに収録し、ひとりひとりの問題箇所を克明に矯正していきます。
  >> さらに詳しく

研修時間 1日コース/9:00〜17:00
受講者の声
  • プレゼンテーションの方法に、たった1つでグローバルに活用できるスタンダード技法があるとは知らなかった。欧米人の脳の構造が少し解ったような気がする。
  • 日本語でも英語でもできる、いわゆる「グローバルスタンダード」なプレゼン手法を学びたいという目標が達成できて非常に有益だった。実践ですぐに活用できると思う。
  • プレゼンテーション時の話の構成法について受講前と受講後の実演で比較すると、その差は歴然だった。
  • Low Context Cultureの方へのプレゼンを考えたときに、イントロ、ボディ、コンクルージョンの作り方はいずれも注意点が具体的に分かりやすかった。つい、いろいろと話したくなることも多いプレゼンですが、どこまで削って(しかもきちんと)伝えられるのか、そのグローバルスタンダードを学べて良かった。
  • プレゼン技法以前の、過去外資系を担当してきて分かり切っていると思ってた価値観の違いを再認識できた。
  • プレゼンの組み立ての一部としての興味深いまとめ方(クロノジカル、スペーシャル)は煮詰まった際に便利だと思う。
  • プレゼンする内容以外の「相手を引き込む」手法は今後活用すべきだと思う。
  • 日本語でも英語でもできる、いわゆる「グローバルスタンダード」なプレゼン手法を学びたいという目標が達成できて非常に有益だった。実践ですぐに活用できると思う。
  • ドメスティックのプレゼンでも充分に活用することができる。また、プレゼンの企画書作成にも役立つものである。
  • 逆説的だが、いくらロジックがあっても「自分の言いたいこと」が不明瞭だと訴求力が無くなることが身にしみて分かった。また「余分な情報の削ぎ落とし」が美しいロジック作りには不可欠だということも理解できた。
  • 企画書のアウトラインをイントロからコンクルージョンまで体系化したロジックの中で作成する手法を学ぶことができた。

このページのトップへ▲


Copyright(C) PAN NATIONS CONSULTING GROUP CO., LTD. All rights reserved.