| ▼こんな法人におすすめ |
- 英会話はできるが、プレゼンテーションが苦手な社員が多い
- 英語で情報整理をすることが上手く出来ない社員が多い
- 社員の英語プレゼンテーションの表現の幅を広げたい
- 社員のプレゼンテーションのレベルを診断して欲しい
>> さらに詳しく
|
| ▼コース概要 |
英語によるプレゼンテーションを行う上で、最も大切なポイントは、英語がなじみやすいロジックと日本語のロジックが異なることです。そのためロジック展開の基礎を確実に習得しておかないと、説得力のあるプレゼンテーションはできません。
研修の中では、グローバル社会におけるさまざまな違い、国民性、言葉、ロジックなどを乗り越えて、自分たちの考えや情報を伝える技術を習得していきます。このコースはさまざまな企業や公的機関から高い信頼を得ており、研修で使われているテキストは、現在日本の約35大学で講義の教材として使われています。外資系企業で勤務されている方のほか、海外で論文・研究発表のある方や、国際会議に出席する機会の多い方にも最適です。
1日目は日本人講師が、プレゼンテーションのロジックや技法を演習を通じて伝授します。
2日目はマスターしたロジックを使って、英語によるプレゼンテーションを実際に行っていただき、ビデオ撮影した後に、映像を一緒に見ながら強み・弱みをクリニックしていきます。
|
| 研修時間 |
2日コース/1日7時間(30名まで) |
| 研修対象 |
TOEIC630点以上の方 |
| 研修実績例 |
営業研修、役員研修、海外出張前研修、海外要員研修、技術者研修 |
|
|