英語を簡単に話す方法、私達がお教えします

こんにちは、安田正です。
現在、弊社パンネーションズでは英語の通信教育を開発中です。
私達の過去25年の法人研修で55万人に受講していただいた経験を基に
斬新でかつ簡単な手法を用い、まったく新しい発想で制作しております。
短期間で抜群に英語力が身に付く素晴らしい学習方法で
その効果は、いちいち難しい表現を覚えなくても、
頭の中で瞬間に英文が組み立てられるようになり、
スラスラと英語が口をついて出てくるようになるもの。
語学センスもいりませんし、
何年も苦学するようなムダな時間を費やすのも、いりません。
初心者の方や、何度も英語学習にトライしてダメだった方も、
もう一度だけ私の話を聞いてください。
「英語を話すことは簡単なんですよ」ということを
ご説明したいと思います。
そして私が皆さんに、英語を簡単に話せるようになる感動を
きっとご体感いただけるよう、ご案内致します。

英語が何故話せないのか?
それを皆さんは考えたことがありますか。
それは、英語と日本語がまるで異なるシステムで
動いていてる言語だからなのです。
まあ、これもちまたでよく聞く日本人が英語を話せない理由の1つですが
私はそれに尽きると思っています。
だから、英語をマスターするためには
私達日本人ならではの工夫をする必要がありますが、
問題は「どう工夫するのか?」なんですね。
よく、音楽のように聞き流していれば
いつの間にか自然に英語が口から出てくるという
英語教材の宣伝があります。
私は、この考え方は初心者、それも日本人の初心者には
当てはまらないと思っています。
こういうことが可能なのは、
英語と似た言語を母国語として話している人たち限定なのです。
その例として、
私が英国留学をしていたときに、大きなショックを受けたと同時に
実感したことを今日はお話します。
留学中希望に燃えて私は、
結構頑張って勉強していたと思いますが、
クラスメイトのスイス人やドイツ人は
入学して数週間でみるみる英語が上達して行き、
勤勉な私を、屈辱的なくらいに、すいすいと追い抜いて行きました。
彼らは特に一生懸命勉強をしている風でもないのに。
でもある日私は分かったのです、
それがどうしてそうなったのか、その理由を。
彼らが難なく英語をマスターすることは、
例えるならば...
仙台弁を話していた私が東京の言葉をマスターするような感じであって、
つまりは、英語の学習には母国語が英語に似ているかどうかが
大きな違いを生み出す、ということなのでした。
それに気付いたことが、
私自身の英語力が飛躍的に伸びたきっかけになり、
私達の開発した今の英語学習法が生まれるものとなりました。
それでは具体的に、英語とまるで違う日本語を話す私達が
英語を話せるようになるにはどうすればいいのでしょうか。
この答えは簡単なようで盲点だったかもしれません。
同じ内容の情報について日本語と英語では
それぞれどんな表現になってるのか比較してみると
ある簡単なルールに当てはまめることができるので…
みなさんは英語を一生懸命覚えるより、
【第1ステップ】
英語の特性と日本語との違いをを理解し、
簡単な「3つの基本ルール」を学びます。
自分の頭で英語を作れるようになるスキルが身に付きます。
【第2ステップ】
ステップ1で学んだ「英語の基本ルール」を用い
日本語の情報を英語のルールにしたがって文を組み立てることを
実践の場で試してみます。
「話す」「読む」「聞く」といった実際のシーンで、
「暗記ではなく、自分で英文を作る」システムの効果を体感できます。
この2ステップだけをすればいいのです。
今までの苦しい概念を捨てて、ステップを踏んで行くうちに
「英語を話すことは簡単」になってきますよ。
このルールを作ることは、
もちろん簡単ではありませんでしたが
私達は今回、難しい過程をとことん省いて
とにかく楽で、分かりやすく、覚えやすい、
単純ルールに組み替えることに成功しました。
みなさんの英語学習によるストレスは
これによってずいぶん、軽減できたと自負しております。
この学習法をもとにした通信教育が来年1月の中旬から開始されます。
名前は「フラッシュイングリッシュ®」
英語を話そうとすると、次から次へと英文が瞬間に口から出てくる感触を、
ぜひ体感してください。



