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2011年01月29日

「フラッシュイングリッシュ®」で英語の会話力をつける!

本日、朝日新聞に掲載された「フラッシュイングリッシュ®」
有森裕子さんと私の対談記事広告です。

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先日やっと完成した、英語通信教育「フラッシュイングリッシュ®」
販売を記念して、英語の会話力をつけるにはどうしたらいいのか、
"「フラッシュイングリッシュ®」で英語の力をつける!"
と題して、シリーズでお送りします。

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「母国語が違うと、英語の習得の難易度が違ってくる」
このごろ、そんなことを、いろんなところで講演をしています。

例えば、今行われているテニスのオーストラリアオープンを見ると
私の言っていることが解っていただけるのではないでしょうか。
スペイン、セルビア、ベルーギーなどの選手が
英語でインタビューに答えているのにビックリします。
上手な英語ではないかもしれませんが、
それでもきちんと伝えたいことを伝えられているのです。

「すごい」と感じられた方が多いとは思いますが、
ここにこそ、英語学習の秘密が隠されているのです。

過密なスケジュールをこなすテニスの一流プレーヤーが、
なぜ英語まで楽々と話してしまうのか。
それは「英語が自分たちの母国語と似ている」からなのです。

だから、特別に勉強をしなくても、
テニスのことくらいならば見よう見まねで英語で話すことができるのです。
今流行の「聞き流し学習法」は、そんな彼らにもってこいの英語教材かもしれません。
例えて言うなら、仙台出身の私が東京の言葉に慣れるようなものです。
ですので、日本語とほとんど接点を見いだせないと思える英語を習うとなると
私たち日本人ではそうは行かないのです。

日本語と英語は文の組み立て方がまるで違います。
日本語は格助詞や副助詞で名詞をつないで文を作ります。
ところが、英語は動詞が決まれば、文の配列は自動的に決まってしまうのです。
(この部分は原稿用紙で100枚あっても書ききれないほどの違いがあります)

そんな私たちが、ヨーロッパ人のような学習方法で英語をマスターするには
1に才能(aptitude)、2に努力(effort)が必要です。
それも極端な努力が求められます。

しかし、そんな努力をできる人の数は限られていることでしょう。
例えば、1日3時間を1年間継続する形式の通信教育は1年で1000時間です。
これは相当ハードルが高くありませんか。
たしかに、この方法だと高い成果が期待できそうです。
ただし、頑張ることができるのならば、ですが。

大多数の学習者達の目的ははじめから
そんな高いものを目指しているのではないと、私は思います。
とにかく、「海外旅行で英語が話せたら」、
「ビジネスで大切なポイントくらいは英語で話せたら」と
考えてる方が多いのではないでしょうか。

そんな方々、とりわけ、忙しかったり、年齢がちょっとと考えてる方が、
楽しく、たしかな手応えを感じられる教材を開発したいという思いで
この「フラッシュイングリッシュ®」を開発しました。

学習期間は、1日30分、1カ月完成です。
1日10分にしても、3カ月。
頑張るにはいい期間ではないですか?

それも異国の言葉を聞き続けて慣らすとか
一から英語の文法や構造を勉強する、というのではなく
分かることだけ覚えて、そこに当てはめるだけて成り立つ会話を覚え
その応用だけで対応できる英会話から始めること

日本語的な解釈ばかりなので、ストレスがありません。
「フラッシュイングリッシュ®」で、楽しく、短期間で、英語を身につけてください。

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2011年01月28日

「フラッシュイングリッシュ®」が新聞に掲載されます

以前このブログでご紹介した
「たった2ステップで、英語が話せるようになる!」
英語通信教育
【フラッシュ・イングリッシュ®】
が完成しました。


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さっそく明日からの新聞に、詳しい内容が掲載されます。
1月29日(土) 朝日新聞
1月30日(日) 日経新聞

私も「フラッシュイングリッシュ®」開発者として、
オリンピック女子マラソンのメダリスト有森裕子さんとの
対談記事に出演しておりますので、よろしければご覧ください。


英語を学ぼうとして、何度も挫折している方には
特にお試しいただきたい、英語学習教材です。

「フラッシュイングリッシュ®」の最大の特徴は、
「日本語頭のままで理解できる」英語教材だということです。

英語を話せる日本人の90%以上が
英語を話しているときも、思考は日本語で行っている、という説もありますが

話すより読み書きの得意な日本人として、
自我や概念を持った大人として、
言語のしくみがまるで違う英語を、子供のように素の状態に戻って
分からなくても聴き続けるとか、構造を1からコツコツ学ぶなど、
難しいに決まっています。

まして、「英語で考える」、「日本語で考えない」なんて
相当なストレスですし、第一不自然です。

「フラッシュイングリッシュ®」は、
日本語で考えても、英語がスラスラ話せるようになる!
そのために開発した教材です。


~~しかもたった2ステップで英語が話せる!~~

>>>>>>>ステップ<1>
英語の特性を理解し、簡単な「3つの基本ルール」を学びます。

自分の頭で英語を作れるようになるスキルが身に付きます。
DVDに収録された解説は、
まるで直接授業を受けたように内容を理解できます。

>>>>>>>ステップ<2>
ステップ1で学んだ「英語の基本ルール」を実践の場で試してみます。

「話す」「読む」「聞く」といった実際のシーンで、
「暗記ではなく、自分で英文を作る」システムの効果を体感してみてください。


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英語と日本語はしくみが全然違うので
これまで、英語を話すことは簡単ではありませんでした。

しかし、「フラッシュイングリッシュ®」は全然違う英語と日本語が
リンクできる上手な架け橋を3つ、見つけました。

この3つは基本ルールとして構成され、英語のすべては、
このルールに当てはめるだけで終結できます。


ほんとうに、無理なく自然に英語の力がみるみるついて来ることが
肌で感じられる、数少ない教材に仕上がったと自負しています。

「フラッシュイングリッシュ®」が、皆様の仕事や私生活の場で
お役にたてることを、心より願っております。

安田正


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2009年12月28日

ビッグ・トゥモロウに掲載されました

25日発売の雑誌「Big tomorrow」に取り上げていただきました。
若手ビジネスパーソンの会話力をアップするために
著書「ロジカル・コミュニケーション」や「17秒会話術」の内容
を取り上げ、解説しています。

雑誌

2007年11月22日

11/15 R25掲載されました

*11/15
本日あのR25に掲載されました。さすがに発行部数60万部の人気雑誌!いろいろな方に
「見ましたよ!」と声をかけていただきました。